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   目次
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・皇室のルーツは
  沖縄にあった


・北朝鮮が日本攻撃したら
  どのような被害が?


・日本人の祖先は?再挑戦
  今度は台湾との共同で


・日本人の祖先は沖縄人?
  日本は2本人、沖縄は1本人


・日本は素晴らしい国
  ジャパニーズドリームなのだ


・国産初のステルス戦闘機
  開発で試作機の初飛行


・日本の原発輸出の
  主な企業


・韓国の核武装論に
  対して日本の思惑は?


皇室のルーツは沖縄にあった / 神々に愛された海と島々
  宮古島には、「竜宮」や「海の神」に関する伝説や祭事が多く残っている。
その中でも興味深いのが、「失った釣り針」という民話だ。
 昔、一人の童が大きな魚に釣り針を取られて泣いていた。
すると竜宮の神様が現れ、海の生き物を集める。
そして、メバルの口から釣り針を探し出して童に返してあげた。

「日本神話の海幸彦・山幸彦にそっくりだ」と指摘する専門家もいる。
『古事記』では、海で漁をしていた兄の海幸彦と、山で狩りをしていた弟の山幸彦が、
ある時、互いの道具を交換するが、山幸彦は兄に借りた釣り針を海で失くしてしまう。
海の神(綿津見神)の宮殿を訪れると、海の魚たちを集めてくれ、
アカダイの喉から釣り針が見つかった。

 この話の舞台は、神々が地上に降りた天孫降臨の伝説が残る宮崎県周辺だとされるが、
なぜ似た話が遠く離れた宮古に残っているのか。


 鹿児島県・薩摩半島の最南端にある長崎鼻の「龍宮神社」には、
先述の山幸彦と結婚した豊玉姫が祀られている。
この豊玉姫は、初代の神武天皇の祖母にあたる(左図)。
豊玉姫は、龍宮から九州にお嫁に来たという伝承があり、
同神社では「龍宮は琉球なり」という説も伝わっている。

つまり、九州にいた山幸彦の元に、沖縄にいた豊玉姫がお嫁に来た.
だから、宮崎と宮古に同じような話が残っているのだろう。

 この点について、大川隆法・幸福の科学総裁は2016年1月、
沖縄で行った講演「真実の世界」でこう指摘している。
「この豊玉姫は、皇室の先祖に当たる方です。つまり、沖縄は最近、
日本に編入されたのではありません。今から二千年以上前の、
『古事記』『日本書紀』が捉えている世界のなかで、皇室の先祖が沖縄出身なのです。
もっとはっきり言うと、『どうやら宮古島辺りらしい』ということが分かっています。
『そうした方が、皇室のもとに入っておられるのだ。実は二千年以上前に、 日本のなかに入っておられたのだ』ということを知ってください.
これが『真実の世界』なのです。沖縄は絶対に日本なのです」と断言しました。

 豊玉姫の孫である神武天皇は、その後、高千穂を北上し、
福岡、広島、岡山を経由して近畿地方に入り、大和地方を平定。
大和朝廷を建て、奈良の橿原宮で初代天皇に即位した(左図)。

 神武は海を渡って東征しているので船を自在に操る
海洋民族だったのでは?

神武天皇の曽祖父にあたる綿津見神は、古事記では「海の神」。

海洋民族の高度な技術が神武天皇に受け継がれ、
それが大和朝廷を建てる上で、 大きな役割を果たしたとしたら、
初代天皇・神武の祖母そして曾祖父は沖縄出身であり、
まさしく、皇室のルーツは沖縄にあったということか!

                   (ザ・リバティ参照)


そのことを、
亡くなった私の父が聞いていたら、
嬉し泣きして天にも昇る思いをしたであろう・・・


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沖縄石垣島で世界最大級の旧石器時代の人類遺跡
 世界最大級の旧石器時代の人類遺跡とみている。
全身人骨では国内最古の2万7千年前のもの。

東アジア人類史の解明進展に、
「身震いがする」「こんな貴重な、とんでもない話が舞い込んでくるとは」
「大変驚くほど貴重な財産」「全身骨格は保存状態がよく、東アジアでは例を見ない確認で衝撃的」と、
関係者は驚きの声を発した。



 人類史について思いを寄せ、
日本人の祖先は ? というと、
又また、思い出されるのが、
亡くなった父の言葉だ。
 日本人という言葉を、
"2本人"という捉え方からすると、
沖縄人は"一本人"なんだ!!
我々が先なんだよ、と言って笑っていたのだが、
父の顔は妙に神妙であった・・・


詳細についての記事内容は、ここをクリックして参照してください。




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北朝鮮が日本を攻撃すると、どのような状況が?
 北朝鮮からの1発の核攻撃で、日本の被害はどうなるのか。
経済産業研究所研究員を務めたマイケル・ユー著『ウォー・シミュレイション 北朝鮮が暴発する日』(新潮社)には、
恐ろしい試算が示されている(核兵器の威力は12キロトン級を想定。広島型は15キロトン級)。

【 東京に核が落ちたら死者42万人 】
爆心地が東京・国会議事堂の上空の場合は、死者約42万人、被害者約81万人。
大阪・梅田なら、死者約48万人、被害者約88万 人に上るという。
同書には、「2.5キロ以内に存在する人の90%以上は、カメラのフラッシュのような閃光を見た瞬間に消える」とあり、
東京タワーは折れ曲がった無残な姿になると予想されるとする。
テレビなどの情報通信網は破壊され、全国への情報量は著しく減少。大勢の被爆者も出て、
病院に搬送されても十分な処置を受けられない。地下鉄に退避した数十万人が孤立し、救出は困難となるようだ。

【 スカスカのPAC3配備「二段構え」のミサイル防衛はうそ!? 】
日本のパトリオットは全国で34基だが、アメリカは沖縄県嘉手納基地だけで24基も配備している。
防衛能力の差は歴然だ。(クリック写真参照)
ミサイル防衛は、まず、海上自衛隊のイージス艦に搭載するミサイルで迎撃し、
次に、打ち漏らしたミサイルを航空自衛隊のパトリオットミサイルで仕留めるという二段構え。
現在はイージス艦6隻に加え、パトリオットが16基地に34基配備されていると見られる。
だが、守りの要であるパトリオットの配備を見ると、日本全国をカバーはしていない。(クリック画像参照)
驚きなのは、886万人がいる大阪には配備されていない点。

【 日本は火の海になる!?パトリオットでは日本を守れない 】
配備されている東京でも、射程範囲は山手線内より狭く、元自衛隊幹部は、同時に複数のミサイルを撃たれた場合、
「果たして、皇居まで守れるのか」と実情を語るなど、首都の防衛すらままなっていない。
日本は、神奈川県の横須賀基地などに駐屯するアメリカ海軍に、ミサイルの迎撃要請を行う選択肢もあるようだが、
日本のミサイル防衛は穴だらけ。日本には「ここは完全に守れる」という場所はないということらしい。

【 対策立たぬ自治体「難民はとりあえず洋上待機……」 】
朝鮮半島有事のリスクは大都市だけにとどまらず、地方都市に北朝鮮から難民が殺到してくることだ。
韓国の専門家は、有事に200~400万人の北朝鮮難民が発生すると見ており、日本にも、10万~15万人の難民が
長崎県、福岡県、山口県などに押し寄せると想定されている。
難民流入が止められなければ、戦禍難民の流入や北朝鮮スパイの侵入、難民の暴徒化、感染症の発生など、
リスクが大きくなる一方である。

【 高まる核装備の必要性 】
日本は世界で唯一の被爆国でありながら、核攻撃に対してはまったく準備ができていない。
北朝鮮の軍事パレード。同国は、着実に核・ミサイル技術を向上させているにもかかわらずだ…
そもそも、国民の命を守るためには、北朝鮮に攻撃させない体制をつくることが大事。
まずは、敵基地を遠距離から破壊する「巡航ミサイル」をすぐにでも導入することなのでは。

戦争平和社会学者の北村淳氏は、アメリカから約1000億円で800発を調達すれば、
北朝鮮・中国への抑止力になると主張。
それを敵に探知されづらい潜水艦から発射できるようにすれば、さらに北朝鮮をけん制できるとのこと。
またアメリカが自国への核攻撃を恐れて、日本を守らない可能性も考えられる。その時、
敵に攻撃を思いとどまらせるのは、「目には目を歯には歯を」ということわざのように、核兵器の保有なのでは!

アメリカと核兵器を共有することも一つの手段。これによって、核兵器を持つのと同等の抑止力が得られる。 ただ、他国に生殺与奪の権を握られている状況に変わりはないので、将来的には、日本も独自の核兵器を持つべきでは。
再び日本を戦場にさせないためにも、政府は単独で北朝鮮に対応できる力を持つべき時に来ていると思う。

(ザ・リバティWeb 4/22記事より抜粋編集)

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二回目の挑戦 日本人の祖先は?
 前掲した「日本人の祖先は沖縄人?」のタイトルで書いた、 国立博物館の新たなる冒険企画「3万年前の航海、徹底再現プロジェクト」というテレビ番組では、宮古から西表島への航海が失敗に終わったが、今回新たに、台湾から与那国を目指す竹製のイカダがほぼ完成したという記事が載った。

詳細は、こちらをクリック。(新聞切り抜きを参照下さい…沖縄タイムス)

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日本人の祖先は沖縄人?(2本人に対して沖縄は1本人?)
  国立博物館の新たなる冒険企画「3万年前の航海、徹底再現プロジェクト」という番組を見た。
内容が良くていい番組だから、多分再放送でしょうね、午後のBS103チャンネルで見たものだから…

 まず、はじまりは、沖縄県南城市にあるガンガラーの谷(サキタリ洞遺跡)の撮影から序章が始まる。そこには、
港川人と呼称される3万6千年前の子供の右足骨の"すね"が発見されたそうだ。日本で最も古い人骨だそうだ。
また、世界最古の釣り針(3万年前)も発見され、それぞれ貴重に保管され、テレビでも放映され見せてもらった。

 日本列島には、1万ヵ所の旧石器時代の遺跡があり、人骨も発見されているが、そのような重要な遺跡は、
全国でも10ヵ所もなく、その殆どが沖縄にあるという。沖縄の琉球石灰岩がそれらの骨を守ってきたと述べていた。
沖縄から出てきた港川人の骨(頭蓋骨)は、日本で出現した旧石器人骨では最も有名だとのこと。
テレビの放映では、顔面の半分くらいは欠けているように見えたが、
それでも、顔のわかる旧石器人ということでは、今のところ、唯一らしい。

「3万年前の航海再現プロジェクト」というタイトルで銘打っているので、南方から日本人の移動があったのでは、
という推理のもとで冒険企画実験をやったということなのでしょう。
3万年前にさかのぼって、当時の道具を使わねばという設定のもとで、ヒメガマという草を石で刈り、
トウツルモドキというツルで縄を結い、漕ぐ櫂も特殊な樹木を火であぶり、成形して、何とか航海の小舟を作る。

 航海する航路は、とりあえずの実験として、与那国から西表までたどり着けるけるかどうかであった。
その状況をだいぶ長く撮影・放映したのであったが、結局、失敗に終わってしまった。
今回の結論として、潮の流れが速過ぎて船が流された、季節による潮流も考慮する必要あり、草船以外も
考えられるのでは、との反省とこれからの対処等が話し合われ、未来へつなごうというカタチで撮影は終了した。

 まァ、私が言いたいのは、後半の航海実験がどうのこうのではなく、前半部分の旧石器時代の話の中で、
沖縄・琉球が日本人の祖先に深く関わっているのではないかということである。
こんなチッチャな沖縄が、日本人という民族の開闢(かいびゃく)の最先端にあったということが、
ウチナーンチュ(沖縄人)にとって誉れ高きことではないかということである。
 亡くなった父の言ったことが思い出される。日本人という言葉を、2本人という捉え方からすると、
沖縄人は一本人なんだよ、我々が先なんだよ、と言って笑っていたのが思い出され、妙に父が懐かしくなった。

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情報収集衛星打ち上げ成功、日本の安全保障を高めよ!
 安全保障上の情報を集める政府の衛星が3/17(2017)、H2Aロケットで打ち上げられた。
事実上の「偵察衛星」で、北朝鮮のミサイル発射施設の様子や、日本周辺の海域などを監視することに。

こうした情報収集衛星は、現在は予備機を含めて6機が運用されていて、今回の打ち上げ成功によって
計7機になったとのこと。政府は、昨年12月に改定した宇宙基本計画の中で、今後、10機にまで増やすようだ。

こうした軍事用の衛星があれば、北朝鮮のミサイル発射実験についても、より早く察知でき、
偵察や通信だけでなく、巡航ミサイルの誘導など多岐にわたっていくのかも知れない。
つまり、衛星を潰してしまえば、米国防総省も機能しなくなるので、
中国はアメリカの衛星を同時に撃破する態勢を構築中とのこと。

日本では、軍事技術の開発は長らくタブー視されてきたが、北朝鮮や中国が軍事拡張している様子をかんがみて、
政府予算を大幅に投入し、軍事衛星の開発やサイバー攻撃対策などを推し進めていく必要があるのでは・・・

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日本は素晴らしい国で、ジャパニーズドリームを掴む夢の国なのだ
 日本人の素晴らしさを、 現代も含めて歴史の中から、偉人を列挙し、 その人となりを下記のように簡単にまとめてみた。 偉人たちの成功の条件が、身分に関係なく、生まれや育ちではなかったことが分かる。 成功した数多くの人々は才能において一流ではないが、忍耐・努力・精進を重ね、偉大な人になったことも分かる。 それが素晴らしい夢の国の証(あかし)であり、今の日本につながっているように思う。 左翼的思想を持っているマスコミは、日本と日本人を貶めるような内容記事をよく書くが、 左翼理論に負けずに、そうではないことを、「日本の良さ」の再認識をしてもらいたいものだ。それが日本を強くする前提になると思うし、引いては、世界への助けに関わって行くべきだろうと、
前向きにお勧めしたいものだ。

・岩崎弥太郎………三菱財閥を1代で築いた    身分の低い武士
・安田善次郎………安田財閥の創始者       足軽の子
・松下幸之助………パナソニックの創業者     丁稚から身を起こす
・本田宗一郎………ホンダの創業者         鍛冶屋の息子
・井深大/盛田昭夫…ソニーの創業者       わずか7人で企業
・伊藤博文…………初代総理大臣         貧しい農家の出身
・山県有朋…………軍人出身の総理大臣     足軽よりも低い武士身分
・広田弘毅…………32代総理大臣         石工の息子
・野口英世…………世界的な医学者        火傷による障害と貧しさを克服
・本多光太郎………鉄鋼の父            農家の出身
・田中久重…………東芝創業者の一人発明家    べっ甲細工師の子
・二宮尊徳…………幕末の農政家         寝る間を惜しんで灯油の明かりで読書・勉強
・吉田松陰…………松下村塾の塾長        1年余の投獄中に600以上の本を読む
・木戸孝允…………子供の頃、「死ぬまで努力続ける」と落書きし、実際その通りの人生を送る
・福沢諭吉…………昼夜問わず読書に励み、布団も敷かず、読書合間のうたた寝が睡眠
・豊田佐吉…………トヨタグループ創始者     様々な理由で致命的な挫折を9回以上だが、諦めない
・高橋是清…………首相や蔵相を歴任       奴隷の身に、放蕩、経営失敗等するが、最高財政家に

 他にも、戦国武将日本国を統一仕掛けた豊臣秀吉は百姓出身であるし、 日本列島を改造してスピーディな経済発展に尽くした田中角栄首相は、中学しか出てないと言われている。 チョット思い出すだけでも、今昔を通して日本を良くしようとした先人は、数えられない程多いのだ。
アメリカンドリームにあらず、ジャパニーズドリームはすでにあったのだ。

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国産初のステルス戦闘機開発で試作機の初飛行
 国産初のステルス戦闘機開発に向けて、防衛省の発注を受け、三菱重工業などが製造している試作機が4/22に離陸と着陸を行った。初めての飛行とのこと。(詳細は新聞切り抜きのここから)日本は軍需産業の著しく発展したアメリカ等に頼るだけでなく、自国でも研究開発して防衛産業の裾野を広げる時期に来ていると思う。

 

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日本の原発輸出の主な企業 世界に出れるか!
 3/31の琉球新報に「日本の原発輸出」について記載されていた。市民運動家等の反対活動の様子が多く紙面に割かれていたが、抜粋して技術的に日本が活躍している情報を、主に引用した。
日本の原発輸出は3代メーカーが主導していて、米国のWHを買収した東芝、米ゼネラル・エレクトリック(GE)と組む日立、仏アレバと合弁会社を設立した三菱重工業の3社である。
各社が海外の新規原発建設に傾注しているのは次のとおり。三菱・アレバ連合はトルコに、日立・GE連合は英国に、東芝・WHはインドなどに攻勢をかけているとしている。
詳細については、添付された資料サイト(ここをクリック)を参照してください

 

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韓国の核武装論と 日本の核に対する思惑は?

 今年(2016)2月25日の琉球新報に面白い記事が載っていた。 感情や思惑に左右されない事実としての情報記載は、人々の最も大切な学習の糧になる得る。

内容は、
韓国については、「韓国『核武装論』加熱」と題する表現。
日本については、「音無し構えの日本 熱意を隠す?」と題する表現。
…の2本立て。

● まず、韓国について
北朝鮮による核実験と事実上の長距離弾道ミサイル発射を機に、韓国内で独自核武装論が高まっている。 今や、与党の有力政治家や大手新聞紙が論陣を張るほど加熱し、世論の6割が核保有を願っているとのことだ。 北朝鮮が韓国に核攻撃を加えた場合、中国や米国はそれを阻止できるのか?支援があったとしても、 ソウルが廃人に帰した後だろう、との危機感があるようだ。 韓国中央日報の世論調査では、核保有の賛成割合は67.5%、反対は30.5%で核武装賛成派が大きく上回った。
詳細については、添付された資料サイト(ここをクリック)を参照してください。

● 次、日本について(沢山ある記事から抜粋して)
現在、日本が国内外で保有するプルトニウムは約47トン、各兵器 5900発分に相当する。 関係する代表者は、半年から1年で核兵器を作れるという。 原子力の平和利用が、核兵器を保有せずに抑止力を持つことの意味合いもあり、 安全保障上のメリットがあると強調する。
詳細については、添付された資料サイト(ここをクリック)を参照してください。
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