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  後尾に更新内容を追加 ≪八重山日報「沖縄本島版」 4/1で 2年目に突入≫          N - 0015937 
 
 2018年 予測できない年に突入しました。
読めない時代に入り、月日は流れて行きます。
この年が、最も重要な歴史の転換点になるのか、
危惧や不安が混じった悪いイメージしか脳裏をよぎらない。
 アジアの不明瞭さ、そこからも派生する世界情勢への悪影響。
事実とフェイクが織りなすメディアの対応、人々の適格の判断の無さ、
「正義」と言う意味のはき違い、「強さ」と言う意味の無理解、
「国家」と言う意味の認識の浅はかさ、… 数え上げればきりがないが、
それでも、「生」という執着だけは持ち続け、人間関係、社会関係、国家関係等の中で
藁をもつかむ思いで必死にもがく。
 「死」という意味合いを捨て去り、煩悩の世界で果てしなく生きまくる。
今年も、自分の健康具合をも含めて、隣国からのピカドンが落ちないことを願いながら、
生きる糧を探し求めて行くようにしよう。
暫く、ユートピアは訪れなくても、未来への希望の橋渡しをしなくては・・・
                                       以上  




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   ≪八重山日報「沖縄本島版」2年目に突入≫        
 八重山日報社が昨年4月に「沖縄本島版」を発刊してから今日4/1で1年を迎えた。
「沖縄本島版」は既存のメディアに加え、沖縄の言論に新たな風を吹き込み、より多様な言論を発信する
媒体が必要だとする読者に応じて登場した。

 これまで沖縄本島を中心に発信されてきた言論は、基地負担の大きさを強調するあまり、日本の平和や
安全を守るため、米軍や自衛隊が果たしてきた役割を必ずしも重視してこなかったという指摘があった。
中国の軍事的脅威や尖閣問題についてもしかり、県民がこれまでほとんど接する機会を持てなかったニュースや
言論を積極的に紹介しようと努めた。
産経新聞との記事交換や多彩なコラムニストなど、内外からの貴重な協力が得られて今日に至っている。

 この一年間で気づいたことは、「沖縄に新たな新聞が必要だ」という声が本土の人達の方に強いということである。
本土の人達が県民以上に冷静に、沖縄の置かれた状況を注視しているという認識を感じたとのことだ。
沖縄と本土は運命共同体であり、決して他人事ではないとの立ち位置で、これからも頑張っていくとの内容であった。

詳細はここをクリックして新聞切り抜き記事を参照下さい
(※ 文字が小さければ、文書内をクリックすると拡大されます。)

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 以上

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