沖 琉 ネット


    八重山日報が新たな視線で沖縄の現状を示唆する。
  政府との対立、沖縄県民の分断、尖閣情報の稀薄、沖縄リーダーの中国へのおもねり等…
  沖縄県2大紙の政治情報・意思の伝達に対抗して、異なる視点から読み説かす。
  下記の連続版のタイトルをクリックして御覧下さい。   ※ 現れた参照記事が小さければクリックで大きくなります

  ① (11/28)
 宜野湾の普天間基地固定化を懸念する(県民投票に疑問)


  ② (11/29)
 軽視される宜野湾市民の声(普天間基地返還の戦略を描けぬ件)


  ③ (11/30)
 中国への危機感乏しい県政(地元住民「東京都へ入ろうか」)


  ④ (12/1)
 力強い自衛隊こそ、一負担軽減の切り札(県政の”二重基準”の指摘も)


  ⑤ (12/2)
 知事の反辺野古闘争に既視感(権益損なった前県政承継)
※ 既視感とは実際には見聞ないのにそれがわかるように感じること