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  12/11に記す    日本よ、進めよ!世界での指導者たる立場に向かえよ!
 2030年代に退役する航空戦闘機F2の後継について、政府は中期防に「国際協力を活用し、日本主体で開発」との
内容を明記する方針とのこと。
 国産か、共同開発かの選択肢があるが、国産は経費が高く財務省が渋っている。
共同開発であれば日本が主導すべきだ<との立場をとっているが、
戦闘機の機密を握る米企業が情報を十分に開示しないことに懸念を示している。

わかりやすく簡単に説明すると下記のごとくか;
第3世代のF4の後継機 →
 第5世代の最新鋭のステルス機F35Aを順次配備、艦載機仕様F35Bの新たに調達(内訳A80機、B20機)
第4世代のF15については →
 改修困難な99機分を代替するとの位置づけ。(代替とは上記の第5世代のステルスF35のことか!?)
第4世代のF2の後継機 →
 「中期防」と「防衛計画の大綱」での位置づけの中で具体案を模索する方向となっている。

詳細はここをクリックして新聞切り抜き記事を参照下さい
(※ 参照記事をクリックすると文字が大きくなります。)

------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 以上     先頭に


  12/10に記す    あー、やっと日本も空母みたいな艦船を持てるようになるのかなー
 やっと日本も空母みたいな艦船を持つ予定が組み込まれてきた。
いつまでも日本は2流・3流の国としての気概しか持てないのかなー、思っていた所なんだが、やっとだねー。
しかし、空母化する方向で調整に入った、とのことなのでやはり、慎重なんですね、日本というお国柄は。
 そのうえ、専守防衛逸脱の懸念も、との小見出しも付加されていることから、
自分の国のことをメディア魂で最後までコントロールしているわけですね!?

 私は、日本の国力が経済、技術、科学、防衛、宇宙ロケット等、各分野の最先端でトップクラスになれるよう
頑張ってほしい、とただ願っているばかりです。

詳細はここをクリックして新聞切り抜き記事を参照下さい
(※ 参照記事をクリックすると文字が大きくなります。)

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  12/01に記す    防衛省、決断迫られるF2後継機の開発方針
 11/20の八重山日報に、産経新聞からのオピニオンが寄せられた。
2030年代に退役を迎える航空自衛隊のF2戦闘機の後継について、防衛相が決断の時を迎えている。
その決断は日本の安全保障に死活的な影響を与えるので、すべての条件をパランスよく満たすには、
国際共同開発しかない。それも他国任せでなく、日本が主導する形での共同開発である。

 F2後継機の方針は安保上の喫緊の課題で、中国などの軍備増強を踏まえれば足踏みしている余裕はない、
との産経新聞一個人の言い分であるが、参考になるし、より為になる意思情報であると思っている。

詳細はここをクリックして新聞切り抜き記事を参照下さい
(※ 参照記事をクリックすると文字が大きくなります。)

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